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なんと!!??
久しぶりの更新となってしまいました。

最近はもっぱらツイッターがメインになってしまっているので

こっちのブログもプライベートのことや考えのことを中心に

どんどん書いていこうと思う。

今日からまた復活ーーー!!!!!

みなさんどうぞよろしくお願いします。


| 新橋 | 自分メモ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
週末農業のススメ
今日はお盆ということで朝7時前に家を出て
家族で祖母のお墓参りをしてきました。

その後、週末農業をしている畑に行き
色々な野菜たちの収穫をしてきました。


さすがにお盆なので人がいない。
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これはトマトかな・・・???
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ズッキーニ!!巨大化していた。
これをソテーにすると美味しい!!!
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ナスですね。
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弟が収穫中。
ズッキーニを。
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これはオクラ。
オクラってこういう風になってるんですよ!!!
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トマト
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ニンジン!!!
細長い!!!
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収穫したオクラ
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大量大量!!!
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かわいいピーマンでした。
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毎週のように大量に収穫できるので
野菜だらけです。

でも無農薬で、最高に美味しい。

早朝から有意義でした。

さて、今日はインプットとアウトプットを夕方までやり

夜は東京湾花火大会!!!!

良い週末を♪

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神楽坂カナルカフェ
神楽坂にあるカナルカフェに行きました。

ここはちょうど川の横にあってとても涼しいし

夜はきれいです。

カナルカフェ

飯田橋を出てすぐ見えます。

ぜひ!!!!

po2 


夜はこんな感じです。
リーズナブルだしとてもきれいです。
川の横なのでとても涼しい。

po1


レストランもあるので
ここもオススメ。

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好きこそものの上手なれ
先日、経営コンサルタントの方とお話をさせていただき、その方がおっしゃっていたのは、 

自分が提供している商品、製品を好きになって、愛して、他社のものをみたときや本屋で雑誌、デザ

イン本を見たときに、 

どうなっているんだろう? 

どうしてこの企画なんだろう? 

誰をターゲットにしてるのだろう? 

とか、そういう興味関心を示していかないと、売られる方はたまったもんじゃないという話を聞いた。 

これはプロとしての真理だと思う。 

自分が何屋なのか? 
寝てもさめても仕事のことを考えているのか? 

今伸びているウェブ会社は、 
パソコンやネットのことが好きで溜まらないオタクみたいな人が多い社員がいるところだそうだ。 

自分の提供する商品が好きで好きでたまらない社員がいる会社は強い。 

そして、これは、例え本来自分が心から望んだ職業でなくてもとにかくそこにいるならその会社の商品を愛すべきでしょう。 

それを素直にできればどこに行っても、何をしても成功するだろうね。 

好きこそものの上手なれ!! 

とはまさにその通りですね。 
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これは凄い 超一品.com
 凄いECサイトを知りました! 
知ってる人はすみません。 

その名も 
「超一品.com」 
http://www.choippin.com/ 

このサイトは一日一品しか売らないという 
ことです。 
しかも、本文が物語になっていて 
ついつい欲しくなってしまいます。 

こだわりのある消費者をターゲットにした 
素晴らしいコンセプトですよね! 

今やECの世界は百花綾乱で、超競争状況で、 
楽天やアマゾンなどの百貨店サイトで買い物しようとしても 
商品が豊富過ぎて選びにくい、面倒となりますよね。 

これを見て思ったのが、人は 
「選択肢が多いと選択しなくなる」 
ということ。 

それと、すでに家の中にものが溢れている日本人が新たに 
欲しくなるのはその道のプロや専門家、趣味嗜好の合う 
友達が薦めてくれるものくらいかなと。 

現在このサイト1日に4〜5万のアクセスがあるそうです。
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丸ビルで金融勉強会
昨日は丸ビルで金融勉強会でした。

いつもお世話になっている内藤さんからの紹介です。

丸ビルのオフィスに初めて入ったけれども

凄いね。

トイレも超きれいだし、オフィスもキレイ。

あそこに勤めている人はそれだけでステータスシンボルみたいなイメージだろうね。

さて、向かったのは24Fのウォルトン社。

参加者は多様で、15名ほど。

台湾から来られている方、不動産オーナー、自身で貿易ビジネスをしている方、

社労士(いつもお世話になっている若林さん)、知人の経理マン、などなど。

色々な方々との交流もできて楽しかったです。

ウォルトン社は北米でも有数の不動産投資グループです。

主なビジネスモデルは、ランドバンキングという資本の維持と増加を

目的とした、成長が見込まれる開発前の土地への投資です。

これは、株式市場の変動に左右されずに、投資ポートフォリオの多様性を

高めることができるというメリットがあります。

不動産のライフサイクルとうのは4つあり、

未開発の土地→コンセプトプランニング→開発→開発済み不動産

こういう流れがある。

ウォルトン社は、最初の2ステージの

未開発の土地を見つけ、コンセプトプランニングする段階で

不動産を小口商品化し、投資家を募ります。

そして、開発が始まる前に値上がりした不動産を売却して

収益を確保するというビジネスモデル。

売却までの投資期間は、

調査・買収→シンジケーション→プランニング→出口(売却)

という流れです。

これをランドバイキングっていうそうです。

こういう商品があること自体、普通は情報が入ってこないですから

超貴重な機会でした。今は結婚前で余剰資金がないのですし、

海外の積立投信しか僕はしていないのですが、

こういう商品が世界にはたくさんあることと、

分散投資をして資産を運用している方々がたくさん

いるということ自体が刺激的ですし、まとまったお金ができたときに

どういう使い方をし、誰に相談すればいいのかが分かったので

参加費の3000円はとても安いものです。

他にもいろいろな話を聞けました。

元リーマンブラザーズの社員だったアメリカ人の方からじきじきに

サブプライムがなぜ起きたのかということの本当の部分や、

日本が2031年に年金破たんしてしまうこと、

GMが破綻したのとまったく同様に日本も同じ状態になっています。

これは、過去のつけが現在にまわってきているレガシーコストというものです。

日本のGDPに対する国債の発行の比率はなんと218%です。

単純に考えたら、自分の収入の2倍の借金を持っているということになります。

そんな状態がいつまでも続くのでしょうか?

32年前に日本の国債は100兆円でした。

その時の新聞をウェブでみましたが、

「非常事態宣言」が出されていました。当時でも非常事態宣言が出ていたのです。

でも、今はその8倍もの800兆円以上の借金を抱えているのです。

もういつ破綻してもおかしくない状態です。

2025年には、高齢者一人を1.8人の子供が面倒を見ます。

2050年には、高齢者一人を1.2人の子供が面倒を見ます。

そんな状態で国が維持できるというのでしょうか?

もう本当に日本は破たん寸前のところまで来ています。

そして、今月6月16日の日経新聞。

ギリシャ危機で混乱している欧州が財政再建のため年金削減

という記事。

フランス、ギリシャ、スペイン、ドイツ、英国、フィンランド・・・・。

これらの国々が年金制度改革を実施し、支給額を引き上げています。

あの福祉に手厚いフィンランドでさえも国際通貨基金が改革を要請しています。

もう60歳で年金がもらえるというのは幻想で、

65歳、おそらく僕ら20代の頃には75歳くらいまでにならないともらえないのではないでしょうか。

75歳ですよ?

僕はこの状態で生きていくには、


●若いうちから自分の実力をつけ、世界のどこにいっても稼げる力をつけ市場価値を高めること、そして健康で何歳になってもビジネスをできること

●若いうちから分散投資をし、積立て、複利運用をして年金確保


という2つしかないのではないかって思います。

ですから、企業でサラリーマンでのんべんだらりと過ごして

大手にいるから安心とか言っている人なんかはもうリスクの塊としか考えられません。

ちなみに、今回の講師をしてくれたお世話になってる内藤氏の

ポートフォリオは、

米ドル、ユーロ、香港ドル、人民元、豪ドル、日本円。

商品は、

現金預金、日本株、外国株、積立投信、一括投信、海外不動産、

ランドバンキング、海外年金保険、社債


です。

これだけの商品があるのです。

本業なだけに凄いですが、

やはり信頼のおける人にどれだけ相談できるかが今後もっとも重要な

術になるでしょうね。



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この革命の年に、龍馬伝、素晴らしいタイミング
先ほどNHKの大河ドラマで龍馬伝を見ました。

普段私は大河ドラマをほとんど見てこなかったのですが

龍馬伝はこれから毎週の楽しみにしようと思います。

そもそも私の名前の遼という字は司馬遼太郎をこよなく愛した

父がその名前を一文字とって遼人とつけたということで

親近感がわくのです。

司馬遼太郎の「竜馬がいく」で坂本竜馬の人気も高まったそうですね。

さて、この大河ドラマを見て、

当時1830年をみると、まだ180年ほどしか過去ではないのに

随分と時代が違うというのを改めて感じました。

下士と上士という身分制度が既に生まれた瞬間に

決まっていて、当時は下士というのは犬や猫と同等の扱いなほど

人間としては見られていないというものでした。

本編中で、岩崎弥太郎が酔っぱらって上士とぶつかり

切られそうになった時、竜馬が謝りに入り、

「下士も人間です。上士と同じ人間です・・・」

と言ったのに対して、

『下士は犬や猫と同じだ。恨むなら親を恨め』

というところが印象的でした。

それでも、一話の最後に、竜馬は

やがて下士も上士もなくなる時が来る。どうやったらそうなるかは

分からないけれでも必ずそういう時が来ると

一人、誰も考えなかったようなことを考えていました。

革命、イノベーションを起こす人間というのは

常に先々を読んで、希望を持ち、ビジョンを持つ。

そこに向かってどうしたらそれが出来るかを考えている人達なんですね。

竜馬が海援隊を組織したのはたかだか30歳。

今、30歳といったらまだまだ若いだとか、もっと経験を積まないとだとか

いう人もいますが、当時は30歳前後の人たちが

日本を動かしていました。

そして、今は、生まれた瞬間に身分が決まるということはありえません。

自分の努力やチャンスを掴めるか次第でどうにでも変えられる時代です。

経験が足りないとか、若いとかそういうのも関係ないと僕は

思っています。

この革命の年2010年に、このようなタイミングで

素晴らしいキャストで「龍馬伝」が始まったのも

何か熱いものを感じます。

司馬遼太郎の竜馬がいくももう一度

読み直してみたいと思います。

今読むと、きっと以前とは気付きが全く違うと思います。

私は今年27歳になります。

龍馬は27歳のとき、勝海舟の弟子になり、神戸海軍塾の塾頭をつとめました。

セルフイメージをどんどん高めて日々生きていきたいと思います。


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【教育関係者必見】LFL蠡緝修稜い動画紹介【教育コンサルタント】

新年早々朗報が。

友人のLFL蠡緝充萃役の斎藤さんが

動画になって登場しました。

こちら

しかも、一緒に登場されているのが

・バレーボール元日本代表の河合俊一

・格闘家の前田日明

・ラグビーの大畑

他、公認会計士やホストクラブオーナーなどなど

著名な方々と一緒に出られています。

内容は、なぜ、教育コンサルタントになろうと思ったのか

というバックボーンから彼の教育観といったことまで

取り上げられています。

彼ほど教育について真剣に考えている人は私の周りではいません。

5年ほど前からの付き合いになりますが

その誠実な姿勢や、真面目な姿勢は変わっておりません。

ぜひ皆さんこの新年にパワーもらえますので

ごらんください。

こちら。

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2009年ファイナル→ありがとうございました
2009年がいよいよ終わろうとしています。

僕は2009年どんな年だったか。

【仕事面】

・リーダーということ
まず大きかったのはリーダーということで数字責任と受注責任と
教育責任が増えたこと。
これまで自分で好き勝手色々と試してきたけれども
そういう自分のことだけを考えていくというわけではなくなった。
メンバーとして一緒にやっていく仲間ができた。
これは一人でやっていたときとは全く違う力が求められて
自分で稼ぐのではなく稼がせるにはどうするか?ということを
考えていかないといけなくなった。
この点でいうと、僕はけっこう仕事を振るのが順調に行ったと
思っている。
自分の判断でクライアントをメンバーに振り分けその引き継ぎを
していったんだけどもたぶん、社内でも一番順調に引き継ぎができたんじゃないかって
思っている。

ドラッカーのいうところの
三流ビジネスマンは会社に資産を残し
二流ビジネスマンは会社に仕組みを残し
一流ビジネスマンは会社に人材を残す
というところでいうと僕は一緒に動けるメンバーを増やすことに
注力していかないといけなかったので80%位の達成度ではないか。

・数字責任
でも、もちろんまだまだの部分もあるわけで、
数字責任がある中で、既存クライアント、新規アプローチ、メンバーと引き継ぎ、
集客、ウェブ、会議などなどを含めると新規活動における割合が
少なく、BtoBということもあり成果を出しづらくもあった。

ここにBtoBの営業の難しさを感じたね。

つまり、もう情報はあふれている中で本当に成果の出ることを提案しないと
お客さんは欲しがらない、買わない。ということ。
ここにどのような付加価値を付けて提案できるかっていうのが
難しく、その質も上がってきているように感じた一年だった。


・成功は捨て去れ
→社会人3年目ということでこれまでやってきた既存のやり方を
僕なりには全て捨ててやってきたつもりだけど
まだまだ捨てきれていないね。
これまでは勢いで営業していたけれども
もうそれでは通用しない時代になった。2008年9月から
その流れがどんどん顕著になっている。
そのような中で僕はインプットをする量を格段に上げてきたし、
それを試しながらもやってきた。
最近少しずつ、インプットに対するアウトプットが芽を見せ始めてきたんじゃないか
って思う。

・周りを巻き込め
→それと、周りを巻き込むこと。
新・プラットフォーム思考でもありましたが
もう自分1人でものを売れる時代じゃないし、
組織で戦っていかないと勝てない。
その組織の中にはそれぞれの分野のプロフェッショナルが
存在して、
顧客接点に強い人、プランニングに強い人、ディレクションに強い人、
企画書に強い人、ヒアリングに強い人などなど。
こういうメンバーを選定して一挙に戦うということをしていかないと
勝てない時代になった。
逆を言えば、これだけの優秀なメンバーがいる中で
巻き込んでチェックをしていければ
どんな案件でも取れるということも分かった。
結局はそこ。
一人でどれだけやらないか。

・同期の優秀層がたくさん辞めたことによる苦しいマネジメント

→同期の優秀層がたくさん辞めてしまった。
これはとてもショックが大きい。
数えただけでも相当辞めてしまって
この辞めていったメンバーが今残っていたら
どれだけ凄いことになっていたのだろうかって
思う。後輩からも慕われて皆それぞれ
力を持っていて・・・・。

今、後輩に慕われる先輩・リーダーが少ないので
今マネジメントが苦しい状況になっているように僕は
思います。

別に優しくしろとか楽しくするとかそういうのではなく
単に信頼されていない人があまりに多すぎる。
なぜ信頼されないかっていうと結局言ってることとやってること
に矛盾があったり、しっかり話を聞いてなかったり

そういうところです。

そういうところはメンバーというのはとても鋭く見ていて
納得できないことに関しては付いてきません。

大日本帝国海軍の山本五十六がかつて、
やって見せて 言って聞かせて やらせて見て ほめてやらねば人は動かず
という名言を残しているがまさにこの通り。
これを抜きにして課題だ課題だとか、やっても
動くわけはないし、伝わるわけもない。
危機感をいくら煽ったところで
通じないと思っています。

僕は自分と仕事で関わっているメンバーに関しては
本気で接するようにしている。
だから厳しいこともいうし、もちろんコミュニケーションも
とっていると思っています。

そういうコミュニケーションの中で
何度も何度も何度も何度も伝えてビジョンを示し続けて
ようやく人は動くものです。

そこを理解しないと2010年の飛躍は難しいと思うので
僕もより一層もっとメンバーとの時間をとり
話をしていきたい。
そうしないと拡大できない。そう思います。

以上が2009年の仕事面での振り返りです。

総じて良い年でしたが、もっと2010年は具体的に
良い年にしていきます。

それは後ほど書きます。


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今日はジム→オフィス→新宿
今日は、これからジムに行き2時間汗を流す。
昨日焼肉をがっつりと食べてしまったので
その分しっかりと脂肪燃焼させないと
大変だからね。

その後、オフィスに行き18時半位まで仕事します。

今日は主に、
売上計画の修正と、
ナナインプットと、
課題図書を読むのと、
時間があれば1時間東京か新宿の本屋で
デザイン本をいろいろと目を通すということをする。

そして、夜は、新宿で
各界で大活躍されているビジネスパーソンとご飯だ。
いろんな話をしてこようと思う。

今日も頑張る。

しっかりやりたい。


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