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ゆーたくんへ
ゆーたへ

再来週の土曜夜とかどう?

ゆーいちにも伝えておいてください。

できれば他のメンバーも募ってもいいかもね。

でも、濃ゆい話をするならば

少人数がいいかも。






しおりへ

先日渡した例の「予備校に行っている人は読まないで

ください」の著者である

武田塾の社長が

受験戦略相談会を実施してくれます。

ぜひ参加してみるといいと思うのですが

どうですか??

また連絡ください。



| 新橋 | 自分メモ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
弱みを強みにする方法

弱みは誰にでもあると思うが、

それを強みにするのか、

そこは諦めて出来る人に任せるのか

どっちがいいのか??


僕の弱みは、

ロジカルシンキングだと思っている。

なんていうか、こう

エモーショナルな考え方をたくさんしてしまう。

でも、ビジネスにおいても、数学の指導においても

やはりロジカルな考え方は必須だと思う。


これをどうすれば伸ばせるのか?

ずっと考えている。


そして、行き着いた答えは

ズバリ、

この場でのアウトプットなのだ。

それから、本を読んだらそれを

要点まとめたり、参考になった文章なんかも

書き留めておきたいと思う。


それから英語の勉強も極めてロジカルだと思っているので

TOEICで年末700点取るためにも

やろうと思う。


もうね、今高校2年生の教え子たちがついに

大学受験生になる。

もうセンター試験まで一年ないわけだ。

もちろん教え子たちの全員が受験するわけじゃないだろうけど

僕は受験をする子達にあわせて頑張りたいと思う。

今、パーっと頭に浮かぶ。

彼ら彼女らが

この1年めちゃくちゃ頑張ると思う。

それと同じように僕も頑張る。

仕事をしながらだけども

勉強時間は積極的にとって頑張り続けたい。

大人になっても頑張り続けることの重要性を

自分がロールモデルになって彼らに伝えていけたら

かっこいい存在であり続けられるんじゃないかなって思う。


やるしかない。

やるしかない。

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世代間格差を越えて

友人の一馬がイベントを企画しました。

世代間格差というテーマは
広いようですが、意外と知らない知られていない、
というのが現状でないでしょうか?

この機会にぜひ、参加できる方はいってみてはいかが?



====================================
世代間格差を考える全世代対象の勉強会

「世代間格差を越えて」

日 時⇒  2009年2月7日(土) 18時30分より
場 所⇒  武蔵野公会堂 第1・第2合同会議室 
        武蔵野市吉祥寺南町1-6-2  吉祥寺駅公園口徒歩5分
参加費⇒   無 料 ※子どもからお年寄りまでどなたでも参加できます。
                ※事前申し込みは不要です。

近い将来の衆議院選挙が予想されるなか、世代間格差が議論される気配はまだありません。年金、医療、財政赤字等、若者の負担は増え続けています。残念ながら、政治家からは場当たり的かつ近視眼的な政策しか聞こえてきません。本格的な少子高齢社会に突入した今、限られたパイをなるべく公平かつ持続可能な形で配分するための「知恵」が求められています。そこで、今回、世代間の格差問題をみなさんで考えるための勉強会を企画しました。ゲストスピーカーには若者の政治参加の必要性を訴えるNPO法人ライツの方々や地方議員をお招きしました。ぜひご参加ください!



ゲストスピーカー

小林 庸平
1981年東京都生まれ。一橋大学大学院経済学研究科修士課程修了。現在、NPO法人Rights副代表理事および民間シンクタンク研究員。2007年4月衆議院憲法調査特別委員会の公聴会において、成人・選挙権年齢の引き下げについて意見陳述。
主著に『18歳が政治を変える』(現代人文社、共編著)など。

高橋 亮平
1976年生まれ。明治大学理工学部建築学科卒。市川市議会議員。民間シンクタンク東京財団の研究員として、自治体のガバナンス研究を行う。全国若手市議会議員の会会長8(2006年)を務めるなど、世代のキーパーソンとして、『ロストジェネレーションの逆襲』(朝日新書)など新聞、雑誌で取り上げられる。
主著に『18歳が政治を変える』(現代人文社、共編著)など。

松下 玲子
1970年生まれ。実践女子大学卒業後、サッポロビール(株)で8 年間の勤務後、早稲田大学大学院修了、(財)松下政経塾での研修を経て、2005年都議初当選。現在厚生委員会理事として、安心して子ども産み育てる環境の整備、児童虐待防止対策等に取り組む。趣味は落語。

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LFL(株)代表齋藤さんとの話

土曜に、久しぶりにLFLという会社の代表をしている齋藤さんとお会いした。

渋谷の居酒屋でね。

以前勝間さんと小宮さんの対談の時に会った依頼で

がっつり話たのはかなり久しぶりだった。

6時半に待ち合わせをして、居酒屋を出たのが10時を

過ぎていたからあっという間の3時間だった。

彼は今、LFLという会社で社長をしていて、

家庭教師のグループ運営と、講師教育、もちろん

自身の生徒指導もしている。

大学時代から塾で実績を出したり、

現場だけじゃなく理論という側面からも

教育を学びたいということで教育工学という

不思議な分野で東工大の大学院を去年卒業された。

東工大の大学院を卒業するような人は往々にして

超一流企業の研究職などに就くと予想されるが

彼はそのまま独立した。

面白いのは、彼は大学院の学費も、生活費も全て自分で捻出していた。

家庭教師グループを運営しながらね。

教育に対する考え方、捉え方、情熱、真剣さなどどれをとっても

齋藤さんほどの人はたぶん20代にはいないだろう。

僕の知っている限りでも本当に強烈なほどまでに

教育に人生をかけている。

で、色々な話をしながらすごいなーって思ったのが

その家庭教師の育成システム。

指導はもちろんすごいんだけども、

アルバイトの大学生をこれほどまでにマネジメントできるなんてのは

そうそういないだろう。

具体的には何かというと、

指導報告ということと月例のミーティング。

まず指導報告に関してだけども

これは大手の塾や、家庭教師の派遣なんかにはよくあるシステムだよね。

でも、質が違う。

指導の終るごとに必ず講師はこの指導報告書を保護者あてに送る。

この内容がめちゃくちゃ細かい。

あれを見ると親は閉鎖的な空間で

講師と生徒がどんな授業をして、どんな目的を持っておこなっているのかが

一見見えづらいけども、そこに風穴を開けた。

だから保護者からの信頼も抜群だろう。

それと、この報告書は独自のシステムにアップされるそうだ。

これは、何を意味するのかというと、

各講師の(ほとんどが一流大学卒やベテラン)指導ノウハウが

凝縮されるのだ。

つまり、あの先生のここのやりかたは参考になるというのが

山のように蓄積されている。

これは将来売れると思うけども、

そういう独自の方法論を考え出しているのがすごい。

齋藤さんは、派手なタイプではないけども、

圧倒的な安定感と安心感がある。

経営自体を目的とし会社を拡大していく起業家とはまた違っていて、

規模の大きさでよさを判断するのではなく、

一人の子供や講師の成長を尺度にして判断したいと考えている。

教育のための経営を目指しているという。

学習塾を経営するほってぃとはまた違った魅力の持ち主だね。


もし、数学が苦手で、家庭教師を考えてらっしゃる方、

グーグルでもヤフーでも

「家庭教師 数学」

で検索してみてください。

トップに齋藤さんのブログが表示されます。

トップですよ??

しかも特にSEO対策もしていないのに。

どれほどの影響力を持ったブログであるか

容易に判断できますよね。

自身がプレイヤーだけでなく経営業務として

仕組みづくりをしているなど大変そうですが

目がキラキラしていました。


僕も教育で起業したら

ぜひ何かしらで色々と絡んでいきたいと思います。


LFLが教員への道の登竜門になるときが来ることは

間違いないと思います。

公教育でも、私立でもいい。

今後教師を目指す人はLFLで徹底的に

学んでいくといいと思う。

少し残念なのが、LFLの家庭教師を卒業する

学生たちが、教育の世界に行く人が少ないっていうところかな。

でもきっとこの辺りのことも

齋藤さんは色々と考えていると思うな。


刺激的な時間をありがとうございました!

またお会いしましょう☆



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ホットティー株式会社保手濱社長と

ホットティー株式会社

の保手濱社長とお会いした。

渋谷にて。

以前一馬の誕生会か何かで

ちらっと会った以来。

たぶん知り合って3年位になる。

経緯は、大学3年の頃にTNKの初代代表であった

保手濱彰人さんをヤフーニュースとかで

知っていて、ユニークな経歴を持っているので

会ってみたいな〜、年も一緒だしな〜〜

とか思ってたら一馬が紹介してくれた。

超絶な早口と頭の回転の良さとアグレッシブさで

ものすごく面白い人だと思った。

当時まだ塾を立ち上げる前だったと思う。


そうそう、ほってぃのブログを見ていたおかげで

真琴社長とも知り合えたwww



渋谷マークシティのカフェで

色々と話した。

近況とか、事業の状況とか、僕の近況とか。

1時間程度だけだったけれども

話がまったく尽きることなく

あっという間だった。


今日は彼の意外性と天才性を両方見れた。

僕の中で、

ほってぃは超ハードワーカーで

めちゃくちゃガツガツしていて

そういう経営者なのかなと思っていたが

実は、長く働く体力がないのがコンプレックスだったり、

一人でオフィスにいると社員の目がないから

ネットサーフィンしたりと

きっと5年後に自伝を出したときには

プレミアがつくほどの意外性だった。

他にも、いろいろあったけど割愛しよう。

経営センスは抜群で、

学習塾というビジネスモデルの安定的収入を前提とし、

教育という切り口からはじまり、現在はネットを介しての

イノベーションを常に考え続けているという。

本人曰く

「世界で一番すごい人になりたい」



「世界で一番人を幸せにできる人になりたい」


という落とし込みで

会社の拡大、ビジネスの拡大を考え続けている。

35歳位で事業を引き継ぎ政治や教育や世界でも

もっともっと活躍していくという考えだ。

強烈な理念というかビジョンが

「世界で一番すごい人になりたい」

という欲求のもと現在も走り続けてまる3年が

たったそうだ。

ベンチャーは5年後に残るのは1%といわれるなか

拡大拡大している。

僕も学生時代、学生ベンチャーをいくつか知っていたけれども

今も残って活躍されてるのは自分の知りうる限り

エスラグジュールの與沢社長


プリマプロジェクトの小暮社長

truth companyのケンユウ社長

ヴォラーレ飛翔社長


くらいだろうか。

こういった人たちは本当に強烈なエネルギーを持って

この世代で大きくなっていく人だと思う。

そういう人たちを見ていると本当にモチベーションが上がる。

でも、面白いのが、必ずしも、最初からうまくいっていたわけではない

ということ。

ほってぃも学習塾立ち上げの頃は最初の1年間は本当にきつかったと

言っていた。

でも、そういうのを乗り越えて今では実績もあるし、生徒もたくさん入って

世の中に貢献している。

そして、常に、イノベーションを考えている。

ずっとベンチマークし続けたい

友人の一人だ。

保手濱社長今日はありがとうございました。

ぜひまた色々と宜しくお願いします。


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日本の優秀企業研究

自分たちがわかる事業を、やたら広げずに、

愚直に、まじめに、自分たちのあたまで

きちんと考え抜き

情熱をもって取り組んでいる企業




日本の優秀企業研究っていう本を読んでいる。

これいろいろな優秀企業がなぜ優秀なのか、

そして、その企業の経営者の考えやビジネスモデルが

とてもわかりやすく書いてある。

優秀な企業の背景にあるものは

経営資源の一点への集中と、それを支えるための世界市場席巻の

目標化、および、顧客の要求に無条件に対応しない

製品の徹底した標準化とそれを支えるコスト切り下げへのすさまじい

までの努力があるんだなっていうのがわかる。

事例として挙げられているのが、

花王、ヤマト運輸、シマノ、マブチモーター、セブンイレブンなど。

どれも事業をいくつか行っているが

その軸になっているのは必ず一つになっていて、

そこに経営資源を一点集中で投入しているから、

あるいは、いたからこそ

ここまで高収益企業になったんだなっていうこと。

シマノなんていうのは、自転車部品メーカーだけども

部品と全体をつなげるということに

特化して製造していくことで、産業自体が古めかしく見えようが、

産業全体の成長性がいかなる状況であろうが、

考え抜けば優秀なビジネスモデルが

成り立つんだっていうことのイイモデルだと思う。


任天堂の事業コンセプトなんかもすごく面白かった。

ビジネスモデルを特に、小売や製造、物流などの

日本を支えているような産業のビジネスモデルを

こういった事例をあげて本にしてくれると

めちゃくちゃわかりやすい。

そして、

やっぱり、

起業家たちは熱いね。

参考になりました。

さて、そろそろオフィスでます。

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やるか、やらないか

案件を引き継いだものをどれだけ自分事として当事者意識を持って

対応できるかっていうのがすごく大事な気がする。

それを満足に対応もできず、喜んでもらえずに次の手なんて打てない。

自分の存在価値も含め、問われる時期なのだと思う。

目の前のことをきちんとやっていきたい。

そして日本一になる。

今年は日本一しかない。

夢ではなくビジョンを持つ必要がある。

ゴールとそれまでの道筋だ。

それが大事だ。

たとえゆっくり歩いていても

決して逆戻りはしないで進んでいく。


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真のリーダーになるには?
真のリーダーになるにはどうしたらいいですかねぇ?


自分2年目でチームリーダーということで

二人の後輩がメンバーにいます。その二人とは1年しかキャリアの差がないので・・・」

それは考え方自体を改めた方がいいですよ?

今、1年しかキャリアが違わないといいましたが、1年違えば十分ですよ。

まず、自分はリーダーとして何としてもこの二人を引っ張って

二人の売上数字はすべて自分が作るくらいの勢いでいないといけませんよ。

逆に、その思い込みができてしまえばリーダーとしての

仕事なんて99.9%終わっているんです。

あとは具体的にどういう営業戦略を立てていくのか、

どういう仕組みを作るのか、どこにアプローチするのかといったところを

つめていけばいいんです。

まずは、強烈に自分はリーダーとして何としても

引っ張って結果を出すんだって思いこむことです。』


「なるほど・・・・」


『いい話教えましょうか?』


「はい・・・」


『クマ蜂って知ってます?』


「知ってます。あの太ってる蜂ですよね?」


『そう。クマ蜂って、自分の重量に対して、羽が小さいですよね?

あれって、生物学上の理論だと絶対飛べない構造なんですよ。

でも飛べてますよね?なんでだと思いますか?』



「うーん、飛べるとわかっているから信じてるからですか?」


『そうです。クマ蜂は絶対に飛べると思っています。

生物7不思議の一つなんですけどね。理論上だとあの羽じゃ飛べないんです』






昨日、ある超売れっ子コンサルの方と電話で話した内容の

一部だ。

僕はいくつか相談したいことがあって、段階をおって聞いていこうと思っていた。

まずは、「真のリーダーになるにはどうしたらいいのか?」

という大きな問を聞いてみた。

聞いた瞬間に返ってきた返事が上記した内容だ。

僕は、普通の人よりも自分のセルフイメージは

強烈に持っている方だと思っていたが、

この人の比ではなかった。

比べ物にならないくらいにこの方は強烈だった。

もちろん、中小から超大手までをコンサルされていて

場数や経験も違うというのはあるけれども・・・・。

で、上記の話、なんだそれだけ?そんなの当たり前じゃん。

ビジョンを強烈に信じ切っていればほとんどうまくいくよ。

っていう人もいると思う。

現に京セラの稲盛さんは小さな町工場の頃から

今のイメージをしていたそうだし、

若手起業家で僕が尊敬する翼社長もブログ上で

強烈なコミットをしていて絶対に成功すると信じている。

これが出来るかどうか、思い込めるかどうか

というのってものすごく重要なんだね。

この話を、リーダーのところを

「教員」とか、「経営者」とか、「塾講師」とか

「弁護士」とかいろいろ変えてもすべてに当てはまることだよね。

もちろんほかにももっと具体的な相談はしたが

今日はこれが一番大きな気付きだったと思う。

こんな超売れっ子コンサルタントの電話番号をすぐに教えてくださり、

こういう環境を提供してくださる社長には

本当に感謝だ。

ありがたい。

吸収できるところはすべて吸収して自分力を高めたい。

明日は、自分力ということについて

考えを書いてみようと思う。






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出世する営業マン4つの鉄則
 信頼獲得4つの鉄則を守る営業マンが出世する。

1、客との約束は厳守する。だからいい加減な約束は最初からしない

2、客との打ち合わせは要点をきちんと記録する

3、専門性をむやみにふりまわさない

4、商品の品質・性能は完璧なものを提供を鉄則

「営業3年やったら社長を目指せ!」
http://www.amazon.co.jp/%E5%96%B6%E6%A5%AD3%E5%B9%B4%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E3%80%81%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%82%92%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%9B-%E4%BA%8C%E8%A6%8B-%E9%81%93%E5%A4%AB/dp/4883997731/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1229240998&sr=8-1

という本を読んだ。

内容は、事例が多くのっており、今有名な経営者たちの多くが営業出身で

営業経験ありの人間は社長になりやすいというのを

紹介していた。

いくつか参考になったね。


上記したものと、

●経理・会計の知識

●英語

●マナー

などなどね。

2009年の目標が見えてきた。

会社の著者の二見さんも言っていたが

目の前のことだけ考えていなかった。

ずっと先を考えていた。だから、営業の成績はふるわなかったけども

成功できたということだ。

先のビジョンを見てそこに向かうには

今目の前の仕事をどうするのかというのを

考えていきたい。


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これから品川プリンスへ

今日はこれから、品川プリンスホテルに行きます。

香港から、知人が来ており彼と情報交換をします。

彼のブログは
こちら

香港では本当に色々とありがとうございました。

後ほど宜しくお願いします。




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